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  • 2019.10.10 Thursday
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春の香りがいろいろあるようです。

 

どんな香りがあるのか分析した結果を教えてほしいのですが・・・

 

 

 

 

 


大阪新世界通天閣界隈

 

 

 

 


長崎市琴海町戸根郷の桜

長崎市から佐世保に向かう国道206号線。時津町を過ぎて大村湾沿いに約20分ほど行くと、右手に戸根郷の桜並木が見えてきます。上流は蛍の里としても有名です。

 

 

 

 

 


琴海の海と桜

今日も穏やかな春の陽射しが柔らかく、琴海にそそいでいます。

小さく見える島は、「詩島」。

 

 

 

 

 

 

 


長崎市琴海町戸根郷の桜

 

野良猫が一匹歩いていた戸根の桜の土手。

 

 

ニャーと鳴きながら歩いて行った。

 

 

 

 

 

 


料亭春海の記憶を残す。

 

3月31日で92年の歴史を閉じる、長崎市鍛冶屋町の老舗「料亭春海」の記憶を撮影する機会に恵まれました。『「長崎料理ー百花繚乱ふるさとの味」脇山順子著2005年長崎新聞社刊』で料亭春海さんのお料理の撮影をして以来、色々な機会に料亭春海さんを撮影して来ました(料亭春海さんのHPの写真等)。今回閉店ということにあたり、料亭春海の佇まいを記録して、アルバムに残そうというプロジェクトのお話をKTNテレビ長崎のプロデューサーの山本正興氏から頂き、参加させていただきました。料亭の佇まいや撮影風景などは、KTNテレビ長崎の動画ポータルサイト「モッテレ」(ktn.co.jp)で4月下旬にUPされる予定です。ご覧になっていただければ幸いです。料亭春海は建物はそのままで(国登録有形文化財)、東京の「ミスルトウ」という人材育成・起業家育成の会社が管理し「教育コミュニティー施設」として今秋開設、との事です。創業者・出資者である孫泰蔵氏は、江戸時代に諸国から各藩の有能な若い藩士が集まって来て新しい文化を学んでいったこの長崎の地に、新しい「学びや」を創りたかったそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


日本写真家協会の会報vol170に「天空の十字架」の写真が掲載されました。

公益社団法人日本写真家協会の2019年2月号vol170に、写真集「天空の十字架」の中の「黒島天主堂」の写真が掲載されました。写真家協会会員の最近の仕事の中から選ばれるものなので、とてもうれしいです。改めて選ばれた写真を見ると、どこかエキゾチックな、教会を中心にした小さな集落に見えます。日本の中の風景とは思えませんね。不思議な雰囲気の写真です。

 

 


「天空の十字架」写真展 2018年9月1日〜8日

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