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  • 2019.10.10 Thursday
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ド・ロ神父の畑を耕すー開拓地の復活 


       ド・ロ様の畑       

去る11月23日、長崎市外海の大平作業所跡の畑で、芋掘りとタマネギの苗の植え付けがおこなわれた。明治12年に、外海に赴任して来て以来、生涯をかけて、開拓開墾をしてきた、ド・ロ神父。その後、耕す人も無く時代が経ち、忘れ去られていたが、ド・ロ神父ゆかりの人々があつまり、自分たちの祖父母や僧祖父母たちの苦労のあとを、朽ち果てたままにしては申し訳ないと、ド・ロ様の畑を復元しようという取り組みをはじめた。
 そして、約130年まえの開拓開墾作業風景が再現された。麦畑も耕しているので、ド・ロ様のパスタ工場の再現も近い将来には現実のものに。


ド・ロ様の畑

ド・ロ様の畑


ド・ロ様の畑

ド・ロ様の畑

ド・ロ様の畑

     ド・ロ様の畑

     ド・ロ様の畑

     ド・ロ様の畑
   
     ド・ロ様の畑










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  • 2019.10.10 Thursday
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  • 21:37
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コメント
労働とはすばらしいですね、

いろいろなものが伝わって来るような

気がします。
  • 機械屋
  • 2010/12/09 8:11 AM
土地を耕し、作物を作る。
天と地との間にいる!という感じがします。
機械屋さんも畑仕事いかが?あたらしい試みがいろいろ出来そうですね。
  • jar
  • 2010/12/09 11:34 AM
私はもともと農業派だったんですよ。

小中学生のときは庭(約80坪)で野菜、穀物、果物を作ってまして、
ブドウでワインを作り、桃でジャムを作り。
飼ってた鶏で燻製を作ってました。
今の原点はそこにあります。
  • 機械屋
  • 2010/12/09 4:37 PM
なるほど、納得。
畑が似合う雰囲気ですね。そういえば。
私は「かぼちゃ」と「おいも」が好きです。
  • jar
  • 2010/12/10 12:06 AM
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