果里 「ユウトソラ」NEWアルバム発売記念ライブ

  

  

     

    
 
    

   

5月16日(木)長崎市本石灰町のライブハウス「ティンパンアレイ」にて撮影。
「重たい銃」「トゥワ ラヒ ライラ」などNEWアルバムからの曲を熱唱。
独特の「果里ワールド」で満員の観客を魅了。




「ルー姉ちゃんの鼓笛隊」朗読会&エンドレスライブatワインバー田舎 2012年6月17日      

 











詩をつくり唄う

    
   hasinosuke

          
          serahti

          
          pino






otonoha-kotonoha

           

11月18日(金)18時30分開場  19時開演
         長崎旧香港上海銀行記念ホール
ジャズピアニスト小國雅香さんとシンガーソングライターの果里さんの豪華なジョイントコンサートがあります。小國雅香さんは、私が長崎に来た時から、ライブ等撮影をさせて頂いています。
また、果里さんは、HP [果里-Karin-]をリンクさせて頂いています
ポスターの写真は、2011年5月7日(土)長崎市茂里町のncc&スタジオでおこなわれた「東日本大震災復興支援チャリティーコンサート Stand up Japan! Pray from NAGASAKI」のときに撮影させて頂いたものです。

素敵な夜のコンサートをお楽しみください。







2010年お疲れさま!フリーライブ at Cafe Mame-chan

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赤ワインちょうだ〜〜〜〜い 飲み物すべてワンコイン(¥500)

2010年12月19日(日)長崎市の眼鏡橋近くの、「カフェ豆ちゃん」でフリーライブ忘年会が行われた。みなさん今年1年お疲れさまでした。また来年もよろしくお願いします。良い年でありますように。

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「松尾 薫」

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      「岡野雄一・グッドマン・橋ノ介」

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      「グッドマン」

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「橋ノ介」

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      「木村ユカ」

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「ラメソックス」

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「ラリラリピノ」

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「しんのじさんのカレー」 「機械屋さんの燻製肉」
新しい年に向けてたっぷりと栄養をつけました。

2011年も皆様のご活躍をお祈り申し上げます!







谷本光 速魚川ライブ

 谷本光

谷本光 谷本光

谷本光 谷本光

5月21日(木)島原市の速魚川劇場(猪原金物店内)において、
YouTube等で話題の「谷本光ギターライブ」がありました。
速魚川劇場座付き写真師のjar氏は、大雨の中、長崎より駆けつけ、撮影。
谷本光氏の華麗なるギターテクニックを堪能しました。

速魚川座に新たな伝説が加わりました。





6日間連続ピアノコンサートはじまる

かおる

長崎県西彼杵郡時津町在住のピアニスト「松尾薫」さんの連続6日間ピアノコンサートが、長崎県立美術館の「県民ギャラリー」で始まった。
  期日  3月31日(火)〜4月5日(日) 
                    料金無料(美術館に入るのも無料)
  時間  15:00〜15:30
        (4月3日金曜日は、15:00〜15:30と
                  19:00〜19:30の二回)
  曲目  3月31日(火)は シューベルト即興曲 変ト長調 Op.90-3
                ショパン バラード1番ト短調Op.23
                ショパン ノクターン嬰へ長調Op.15-2
                ドビュッシー 映像第1集より「水の反映」

      4月1日以降は日替わりでクラシックの曲を。
      バッハ・ショパン・リスト・ドビュッシー・モーツァルトなど。

このコンサートは、<第13回サークル麦ばたけ作品展>の オープニングセレモニーとして計画され、展覧会場に松尾薫さんのピアノを運び込んでおこなわれた。
一回限りの予定であったが、会期中は何回ピアノ演奏をしても問題ないという事が解り、急遽連続6日間コンサートが決まったという事だった。
長崎県美術館としても、展覧会場での生ピアノのクラシックコンサートは初めての事。
新しい試みとして注目される。

薫


速魚川劇場 「欲望という名の電車」

欲1

欲2 欲3

欲4 欲5

3月28日(土)夜7時、長崎県島原市の「速魚川ギャラリー」(猪原金物店)において恒例の「速魚川劇場」が開催された。
プログラムは、
   【よさこい踊り】 by 高木社中
   一人芝居【欲望という名の電車】 by 劇団異化効果
   朗読劇【信平走る・第十話】〜彷徨・六文銭編〜  by 劇団二人羽織
   ピアノコンサート by 松尾薫
の四本立てであった。

よさこい 信平
「よさこい」              「信平走る」

かおる 観客
「松尾 薫」               桟敷席

そして、そして、怒濤の一品持ちより会の大円団へと・・
1 2
3 4 
5 







素朴なあたたかいハープの演奏を聴きました

ハープ1 ハープ2 はーぷ3 はーぷ4

2月8日(日)18:00より、長崎県時津町のカナリーホールリハーサル室で、
ペコロス氏こと岡野雄一氏が出演するコンサートがありました。
そこでの第一番目の出演者が、南米の音楽を南米の楽器で奏でる方々でした。
バンド名は、毎回出演する時々のメンバーや、ハープの方の思いつきで代わるということで、今回の名前は聞きそびれました。(すみません)
ブエノスアイレスの裏町の家具職人が、ありあわせのベッドや椅子の残り材料で、作ったようなハープ。最高でした。

もちろん、ペコロスさん熱唱でした。
ぺこ ぺころす2

島原速魚川劇場

メディア1

1 客席2 一人芝居「抄・メディア」

信平2 nobuhei
劇団・二人羽織 第十一回公演 「信平走る」第九段「百済王流離編」青龍伝説より
朗読 猪原信明

信3 信4
シナリオ         作・演出 田屋敷酒風散人 
 
okanookano2
岡野雄一

kaoru
松尾薫&ルー    

島原市上の町にある、ギャラリー速魚川(猪原金物店内)で、
一人芝居と朗読劇と唄とクラシックピアノのライブがあった。
ギャラリーで開催中の第六回松崎猛カスタムナイフ展の松崎さんが、
カスタムナイフのコンテストで世界一になった事を記念する
イベントのひとつとして、行われたのだ。

猪原金物店創業者の一代記「信平走る」は一代記にとどまらず、日本の国の
成り立ちの歴史をも見据えた、劇作家の田屋敷酒風散人先生渾身の一大叙事詩。
永遠の演劇青年猪原信明の精魂込めた朗読。
演劇王道のギリシャ悲劇「抄・メディア」も散人先生作。
王女メディアに先生の温かな眼が・・。

岡野雄一の破天荒な、しかし、胸をうつ唄。
松尾薫のショパンのリリシズム。
ルーの無垢のアベマリア。

島原の豊かな柔らかな闇が、速魚川(はやめがわ)のせせらぎの音に運ばれ
劇場を包む頃、速魚川劇場は、出演者と観客のお互いに放ち合うエネルギーに、
満ちあふれ、あかあかと光り輝き、闇の中にその光を放っていた。

表現者の原点を見据えた演劇空間がそこにあった。
表現者はお互いにインスパイヤーされて、
何倍にもなったエネルギーが龍のごとく渦巻いて天に昇って行った。

水のエネルギーと火のエネルギーがぶつかり合う島原の地の産み出す、
不思議な磁場の影響なのだろうか。

<リハーサル>
りは2 りは1

<一品持ち寄り交流会>
打ち上げ1 うち3うちあげ2 utiage4

6 utiage5
「演劇やってたんなら出来る。      一回の台本は30分なんじゃ。
やれっ」て、いきなりですよ。      息が続かんていいよる。がははは。
散人先生は。  

<世界のMATSUSAKI KNIVES争奪ジャンケン大会>
松崎1松崎2

松崎4
世界一のナイフ 松崎さん

















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